2026年F1第12戦オランダGPのスプリント予選で、角田裕毅(レーシングブルズ)は12番手だった。
約8カ月ぶりのF1実戦復帰で初めて2026年型マシンをドライブするなか、SQ3進出には届かなかったものの、セッションを重ねるごとに改善できていると手応えを語った。
スプリント予選:12番手
「悪くない結果だったと思います。初めてのマシンで、何もかもが去年とは違いましたが、セッションごとに改善できています。
今日の大きな目標だった予選に向けてのデータ取りや、マシンに慣れるという意味ではいい方向に進んでいるので、この流れで予選と決勝に向けて頑張っていきたいです。」
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