マクラーレンは、2台とも技術規則に準拠していないことが判明したため、F1ラスベガスGPから失格となった。
レース後、技術代表による検査で、2台のマクラーレンMCL39マシンの底面にあるスキッドブロックの摩耗が最小厚さ9mmを下回っていることが判明した。
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