F1バルセロナ・カタルーニャGPの予選で、フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)は22番手に終わった。現状のマシン性能を受け止めつつ、ダウンシフトの問題により、予選のどのラップでもドライブが難しかったと振り返った。
予選:22番手
「後方での予選になったことに驚きはありません。今の僕たちのクルマのパフォーマンスレベルがこの位置だと分かっているからです。
ダウンシフトの問題があり、予選のどのラップでもクルマをドライブするのはとても難しかったです。
それでも、スペインのファンの前で走るのはいつも特別です。週末を通して素晴らしい応援をしてくれた彼らに感謝しています。」