F1モナコGP初日を終え、フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン・ホンダ)が厳しい一日だったと振り返った。
「モナコでは、僕たちにとって難しい一日でした。
フロントのグリップに苦しんでいて、マシンには強いアンダーステアが出ています。
挙動に一貫性がなく、運転しやすい状態ではありません。今夜、いくつかセットアップを変更して、状況を改善できればと思います。
シートは以前より快適に感じていますし、この点は改善できたようです。」
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