【F1イタリアGP】アストンマーティン・ホンダ全滅・・・アロンソ&ストロール相次いでリタイア 角田裕毅はポイント圏内9番手を走行

2026年09月06日(日)23:34 pm

記事要約


・アストンマーティン・ホンダはアロンソとストロールが相次いでリタイア

・アロンソは23周目終了後にピットで降車、ストロールは27周目に停止

・15番手スタートの角田裕毅はポイント圏内の9番手を走行


2026年F1第13戦イタリアGP決勝は、赤旗中断を挟みながらレースが進行。アストンマーティン・ホンダはフェルナンド・アロンソとランス・ストロールが相次いでリタイアし、2台ともレースを終えた。

フェルナンド・アロンソとランス・ストロールが相次いでリタイアした。アロンソは23周目の終わりにピットインし、そのままマシンを降りた。

ストロールは27周目のターン1でスローダウンしながら直進してエスケープゾーンへ入り、マシンを止めた。これにより、アストンマーティン・ホンダは2台ともリタイアとなった。

一方、15番手スタートの角田裕毅(レーシングブルズ)はポイント圏内の9番手を走行している。


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